オフィスボールのパーテーション施工が
選ばれる理由!

新品・中古のパネル価格格安

パーテーションパネルは¥7,400〜。
施工、運搬まで自社でおこなう為、諸経費を大幅にカットし、お安くご提案いたします。

お問い合わせ〜設置まで最短納期2日〜

オフィスボールでは、パーテーションを在庫保有していることと、自社で現地調査・施工までおこなうことで、最短納期2日〜が可能となります。

パーテーションの買取処分移設工事まで対応可能

オフィス移転の際に、パーテーションを撤去したい。
レイアウト変更の際に、パネルを移動したい。
このようなケースでも対応可能となります。
また、パネルを処分する際は産業廃棄物収集運搬業の許可のもと、責任を持って処理場まで運搬いたします。

パーテーションの種類

アルミパーテーション

アルミパーテーションの特徴は、価格が安い・軽量で施工しやすい・デザイン性が高い、こちらの3点があげられます。

価格が安い

パーテーション工事の種類の中では一番安いパネルとなります。
オフィスボールでは、パネル1枚あたり¥7,400〜となります。

軽量で施工しやすい

アルミポスト(柱)や天井レールなどの部材がアルミ製のため、軽量で施工しやすいです。
軽量な点は、搬入や運搬のしやすさにも影響するため、施工時間の短縮にもつながります。

デザイン性が高い

パネルは黒・白・木目調などカラーバリエーションが豊富でお好みのデザインで施工できます。
アルミポスト(柱)についても、黒・白・シルバーからお選びいただけますので、パネルとポストの組み合わせで自由にデザインすることができます。

まとめ

デザイン性の高いオフィスづくりを安くおこないたいのであれば、アルミパーテーションをおすすめいたします。

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スチールパーテーション

スチールパーテーションの特徴は、遮音性(防音効果)が高い・価格が高い・カスタムしやすい、こちらの3点があげられます。

遮音性(防音効果)が高い

スチールパーテーションは、表と裏の2枚のパネルで1スパンとなります。
この2枚のパネルの内部に、グラスウールを施工することで防音効果が高くなります。
会社の会議室や役員室などに設置されるケースが多いです。

価格が高い

パーテーション工事の種類の中では一番高いパネルとなります。
オフィスボールでは、パネル1枚あたり¥12,400〜となります。

カスタムしやすい

スチールパーテーションは、ポスト(柱)がパネルの内部におさまることで、パネルの表面がフラットになります。
そのため、ダイノックシートが貼りやすく、塗装もしやすい特徴があります。

まとめ

価格は高いですが、音漏れの防止や高級感のあるデザインを求められるお客様には、スチールパーテーションをおすすめいたします。

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ガラスパーテーション

ガラスパーテーションの特徴は、おしゃれなオフィスづくり・明るいオフィス空間・価格が高い、こちらの3点があげられます。

おしゃれなオフィスづくり

ガラスパーテーションを設置するだけでおしゃれなオフィスづくりが簡単にできてしまいます。
特に、黒のポスト(柱)とガラスの組み合わせの人気が高く、デザイン性の高いオフィスには最適なパネルといえます。

明るいオフィス空間

オフィスをガラスパーテーションで間仕切りすることで、天井の照明を遮ることなく明るいオフィス空間をつくることができます。
ガラスの種類は、全面ガラス・腰上ガラス・3段ブロックガラスなどがあります。
お色についても、透明ガラス・カスミガラス・タペシートなどがあり、様々なシーンに合わせて選択することができます。

価格が高い

パーテーション工事の種類の中では、比較的高いパネルとなります。
ガラスパーテーションの場合は、パーテーション施工とガラス施工が別手配になるため、施工費が高くなります。
オフィスボールでは、パネル1枚あたり¥12,900〜となります。

まとめ

近年のオフィスづくりには欠かせないパーテーションといえます。
簡易的におしゃれなオフィスをつくりたい場合は、ガラスパーテーションをおすすめいたします。

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工場用パーテーション・ファクトリーブース

工場用パーテーション・ファクトリーブースを設置するポイントとして、消防法・天井の高さ、こちらの2点があげられます。

消防法

工場に限らずオフィスでもいえることですが、パーテーション工事をおこなう際には消防法のことを考える必要があります。
主に火災報知器や誘導灯などの消防設備工事のことをさします。
特にファクトリーブースを設置した際には、消防設備工事は不可欠となります。

天井の高さ

工場や倉庫の天井の高さは、オフィスより非常に高くなります。
天井が高いほどパネルの費用や施工費も高くなります。
あまりにも天井が高すぎてしまうと、耐震面の関係でパーテーション工事だけでは対応できなくなるケースもあります。
この様なケースや工場内に事務所をつくりたいケースでは、ファクトリーブースを設置いたします。

まとめ

工場内を簡易的に仕切りたい場合はパーテーション工事をおすすめいたします。天井が高く障害物が多いケースや工場内に事務所をつくりたいケースではファクトリーブースをおすすめいたします。

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喫煙ブース・喫煙専用室

喫煙ブース・喫煙専用室の設置をおこなう際に、室内への空気の風速・壁や天井などで区画・煙を外部に排出、こちらの3点が重要になります。

室内への空気の風速

喫煙ブースや喫煙専用室の出入口において、室内への空気の風速が0.2m 毎秒以上になることが必要になります。
パーテーションパネルで個室をつくれば良いというわけではないのです。

壁や天井などで区画

喫煙ブースのタバコの煙が室外に出ないように、壁や天井などで区画されていることも必要になります。
よくある施工方法としては、部屋の一部をパーティションやガラスで密閉し、扉に通気口のガラリを取り付ける方法があげられます。

煙を外部に排出

喫煙ブースのたばこの煙が外部に排出されていることが必要になるため、ダクト空調工事や消防設備工事なども必要になってきます。

まとめ

喫煙ブース・喫煙専用室を設置する際には、施工事例がある専門業者に依頼することをおすすめいたします。
パーテーション工事・ダクト空調工事・消防設備工事などを一括請負している会社に依頼することで、工事がよりスムーズに進みます。

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LGS造作壁

LGS造作壁の特徴は、遮音性が高い・エントランスデザインに最適、こちらの2点があげられます。

遮音性が高い

造作壁は、支柱となる軽鉄を建て、表と裏の両面に石膏ボードを貼り付けるため、遮音性が高くなります。
そのため、音漏れの防止策として会議室に設置される事例もあります。

エントランスデザインに最適

造作壁の構造上、石膏ボードの上にクロス・タイル・カラーガラス・塗装など様々な仕上げができるため、おしゃれなオフィスづくりがしやすい特徴もあります。
そのため、近年のおしゃれなオフィスには欠かせないエントランスデザインには最適の工事といえます。

まとめ

造作壁の費用相場は、一般的に約25万円~と、パーテーション工事より割高になります。
オフィスの顔といわれるエントランスにだけ、造作壁を施工されるケースが多いようです。

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パーテーション移設工事

パーテーション移設工事では、パーテーションの再利用・移転先の天井の高さ、こちらの2点がポイントになります。

パーテーションの再利用

移設工事のメリットは、既存のパーテーションを再利用することで費用を大幅におさえることができます。
パネルが足りない場合は新品か中古で補い、余った場合は買取り業者に依頼することをおすすめいたします。

移転先の天井の高さ

移転先の天井の高さは、移設工事の注意点としてあげられます。
天井が高くなると、ポスト(柱)や天井に近い部分(欄間)のパネルを新規で購入する必要があります。
また、スチールパーティションについては、構造上の問題で再利用ができないパネルもあります。

まとめ

パーテーションの移設工事は、移転先の天井の高さやパネルの種類など、条件が合うことが必要になります。
条件が合えば、大幅に費用をおさえられるおすすめの工事といえます。

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パーテーション買取

パーテーションの買取りでは、パネルの高価買取・解体・処分、こちらの3点がポイントになります。

パネルの高価買取

パーテーション専門店の中には、中古のパネルを販売している業者もあります。
このような業者に撤去依頼をすることで、パネルを処分することなく高価買取として手放すことができます。

解体

パーテーション買取の際に、解体費・搬出費・車両費は必ずといっていいほど掛かってきます。
解体費だけでも掛からないようにと、お客様自身で解体されるケースがたまにありますが、間違った解体方法によって破損してしまうケースがあります。
このような場合は、買取りから処分に変わってしまいますので注意が必要です。

処分

パーテーションの買取ができない場合は廃棄処分することになります。
処分する際に注意する点は、依頼した業者が産業廃棄物収集運搬業の許可を得ているかどうかです。
無許可で廃棄物を運搬・処分することは違法行為となります。
このような業者が不法投棄をした際に、事業主であるお客様自身にも影響がでる可能性がありますので注意が必要です。見積り金額が安いからといって無許可の業者に依頼することはおすすめできません。

まとめ

パーテーションの買取依頼をする際は、中古の取り扱いがあるパーテーション専門店に依頼することをおすすめいたします。
また、処分する際は、産業廃棄物収集運搬業の許可を得た業者に依頼することをおすすめいたします。

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パーテーション工事

パーテーション工事を検討されているお客様は、パーテーション工事の種類・価格・パーテーションでつくるオフィス空間、こちらの3点について知っておくと便利だと思います。

パーテーション工事の種類

パーテーション工事の種類は、アルミパーテーション・スチールパーテーション・ガラスパーテーション・可動式ハイパーテーション(スライディングウォール)などがあります。
お客様の予算やイメージに合わせて、パーテーションの種類を選択していきます。

価格

価格については、アルミパーテーションが一番安く、可動式ハイパーテーション(スライディングウォール)が一番高くなります。 アルミパーテーションは、中古の取り扱いがある業者が多く、より安く設置できます。
可動式ハイパーテーションは、天井や床の下地処理をおこなう必要があるため、高級なパーテーションといえます。

パーテーションでつくるオフィス空間

パーテーション工事で、さまざまなオフィス空間をつくることができます。 アルミパーテーションでエントランス(受付)をつくれますし、スチールパーテーションで遮音性の高い会議室もつくれます。

まとめ

パーテーション工事は、近年のオフィスづくりには欠かせないアイテムといえます。 パーテーションの種類や価格はさまざまなので、お客様に合ったパーテーションを選ぶことが、素敵なオフィスづくりにつながると思います。

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パーテーション工事の流れ

STEP1お問い合わせ

お電話またはメールにてお気軽にお問い合わせください。
メールからのお問い合わせについては、24時間対応しております。 オフィスボールでは、お客さまへの誠意を持った対応を心掛けております。

STEP2現地調査・ご提案

オフィスボールの専門スタッフがお客さまのオフィスに訪問し、現地調査をおこないます。
パーテーションを設置する場所や仕様を確認した上で、採寸・天井や床などの障害物の確認をおこないます。
当日、スタッフがパーテーションのカタログまたはタブレットを持参致しますので、こちらよりパネルの種類をお選びください。

STEP3お見積り

お客さまの要望や予算を確認した上で、最適なパーテーションのお見積りをお安くご提案させていただきます。
オフィスボールでは、新品以外に中古のご提案が可能です。
中古パーテーションの場合は、新品価格の約50%オフになります。

STEP4パーテーション施工

オフィスボールでは、現地調査・施工ともに自社でおこなう為、納期の短縮を実現しております。
工事当日は専門スタッフが立会い、お客様と最終確認をおこないがら、職人が施工していきます。
クリーニングをおこない完了となります。

STEP5アフターサービス

オフィスボールでは、パーテーション工事後の不具合などについても責任を持って対応致します。

パーテーションの施工手順

STEP1搬入経路の養生・パーテーションの搬入

現場に到着したら、お客様とビル管理会社にご挨拶をいたします。
その後、養生が必要な場合はエントランスやエレベーターなどの搬入経路に養生をしていきます。
養生が完了したら、建物に注意を払いながらパーテーションを搬入していきます。

STEP2墨出し(現場に実寸の設計図を書く事)

パーテーションの搬入と同時に、もう1人の職人が墨出しをおこなっていきます。
図面をみながら、床・天井・壁などにしるしをつけていきます。

STEP3パーテーション施工 開始

墨出しが完了したら、お客様に最終確認をしていただき、パーテーション施工の開始となります。
レールを図面通りの寸法にカットし、床や天井に取り付けていきます。
レールの中に、天井の高さに合わせてカットしたポスト(柱)をたてながらパネルを施工していきます。
最後に扉を吊って、施工は終了となります。
※施工する際は、大きな加工音がでますのでご注意ください。

STEP4片付けや掃除をして工事完了

パーテーションの施工が終わったら、材料の片付けや掃除機をかけていきます。
特に、カットした際の金属片がタイルカーペットにささることが多いので、細かく掃除をしていきます。
掃除が終わったら工事完了となります。

STEP5アフターフォロー

パーテーション工事後に不具合などが起きないように慎重に施工させていただきますが、万が一不具合が発生した場合は、責任を持って対応させていただきます。

オフィスボールの施工事例

パーテーション工事やオフィス内装工事の施工事例を随時更新しております。
施工事例の内容としては、施工画像・施工した内容・請負箇所・現場の地域などをまとめたものになります。
それぞれの施工事例に、NO.2などの数字をつけておりますので、お客様のイメージに合った事例があった場合は数字でおっしゃってください。

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オフィス内装工事・オフィス移転について

オフィス内装工事

オフィス内装工事の種類・費用相場、こちらの2点をおさえておくと便利です。

オフィス内装工事の種類

オフィス内装工事は、天井・壁・床などの塗装工事や貼り替え、建具などのことをさします。
電気工事・設備工事・水まわりなどを含めるケースもあります。

費用相場

オフィス内装工事の費用相場は、坪単価10万〜30万円となります。
デザイン料は坪単価5万円前後です。
金額だけで考えれば、デザイン会社に依頼するよりも、施工業者や工務店に依頼したほうが安くなります。

まとめ

オフィス内装工事をおこなう場合、お客様のイメージするデザインができあがっているのであれば、施工業者に直接依頼したほうがコスト削減につながるでしょう。

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オフィス移転

オフィス移転は、事務機器や書類関係を段ボールに詰めて運ぶ作業だけではありません。 旧場の原状回復工事から移転先のオフィスデザイン・内装工事など様々なことをおこなう必要があります。 そのため、業者をさがす際には、内装工事や廃棄処分などを一括請負している会社に依頼することをおすすめいたします。

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よくある質問

  • ほかの販売店にも見積もり依頼をしています。
    相見積もりになりますが、現地調査をしていただくことは可能でしょうか?
  • はい。可能でございます。
    近年、相見積もりになることは当たり前になりつつあります。
    相見積もりであっても、現地調査やお見積りは無料でおこなっております。
  • 会議室のパーテーション設置を検討しています。
    天井までパネルを取り付けた場合、消防法は大丈夫でしょうか?
  • 現地調査をしてみないと何とも言えませんが、大丈夫ではないケースが多いといえます。
    オフィスボールでは、火災報知器や誘導灯などの消防設備工事も請負っておりますので、お気軽にご相談ください。
  • オフィスの移転を考えています。
    現在設置しているアルミパーテーションを処分し、ガラスパーテーションの設置を検討しています。
    対応は可能でしょうか?
  • オフィスの移転作業も含めて、対応可能となります。
    アルミパーテーションは処分せずに下取りさせていただき、ガラスパーテーションについても、新品か中古のどちらかでご提案させていただきます。

対応エリア

東京・千葉・埼玉・神奈川
その他のエリアについてはご相談下さい。

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